① ラオスを代表する「タートルアン仏塔」
② タイとラオスを結ぶ友好橋
③ 不思議な世界観のブッダパーク
④ 歴史ある寺院巡り
⑤ ラオス版凱旋門「パトゥーサイ」
⑥ メコン川沿いディナー
⑦ 本場ラオス料理を堪能
⑧ 日本語ガイド付きで安心
⑨ ゆったり過ごす癒し旅
“アジア最後の桃源郷”ラオスへ
ラオス・ビエンチャン空港到着後、日本語ガイドがお迎えし、ホテルへご案内します。
ビエンチャン泊
黄金の仏塔と静寂の寺院巡り
ホテルにて朝食後、ビエンチャン市内観光へご案内します。
まず訪れるのは、ビエンチャン最古の寺院「ワットシーサケット」。
数千体もの仏像が並ぶ静寂な空間は、ラオス仏教文化の奥深さを感じられる特別な場所です。
続いて、かつて王室寺院として利用されていた「ワットホーパケオ」へ。
美しい建築様式と落ち着いた雰囲気が魅力です。
その後、ラオスを代表する黄金の仏塔「タートルアン」へ。
青空に輝く黄金の仏塔は、ラオスのシンボルともいえる存在。
神秘的な空気に包まれた人気観光スポットです。
さらに、“ラオス版凱旋門”とも呼ばれる「パトゥーサイ(凱旋門)」を見学。
フランス文化の影響を感じる美しい建築をお楽しみください。
昼食は、本場ラオス料理をご堪能いただきます。
午後は、ビエンチャン郊外の人気スポット「ブッダパーク」へ。
園内には巨大な寝仏やユニークな仏像が点在し、まるで異世界のような不思議な空間が広がります。
天国・地獄・人間界を表現した巨大オブジェからは、ラオス独特の宗教観を感じることができます。
続いて、タイとラオスを結ぶ「友好橋」へ。
雄大なメコン川に架かる橋からは、日本では見ることのできない国境風景をご覧いただけます。
夕食は、メコン川沿いのレストランにて。
夕暮れに染まるメコン川を眺めながら、ゆったりとしたラオス時間をお楽しみください。
ビエンチャン泊
出発までゆったりラオス時間
ホテルにて朝食後、出発まで自由行動。
ゆったりと流れる時間の中で、最後までラオスの穏やかな空気をお楽しみください。
フライト時間に合わせて、日本語ガイドがビエンチャン空港までご案内いたします。
3つ星CITY INN VIENTIANEホテル利用
車両、日本語ガイド、入場料、ツアーの食事代金、ホテル代金(朝食含む)
お飲み物、チップ(オプション)、個人的な費用等